オリジナルのシナリオ作成を引き受けます。
「オリジナルの脚本で舞台劇を上演したい」
「オーディオドラマを作りたい」
「漫画や動画のストーリーを考えてほしい」 など
シナリオ作りに関するご相談があれば、ぜひご連絡ください。
プロフィール
作者名:津島 次温(つしま つぐはる)
生年:1970年 / 在住地:京都市
会社に勤務しながらシナリオ執筆する副業ライターです。
これまで、朗読劇の脚本作成で10年以上の実績があります。
2014年より、京都放送劇団に脚本を提供。
京都放送劇団の8月公演のテーマが「戦争と平和について語り継ぐこと」であるため、太平洋戦争に関わる題材を扱った脚本を多く手掛けてきました。
一方で、8月以外の公演用には、時代劇やファンタジー、サスペンスなど、ジャンルにはあまりこだわらず依頼者の要望に応じて執筆しています。
シナリオ作成を引き受けます
ジャンル
戦争をテーマにしたシナリオの実績多数
そのほかにも日常的なヒューマンドラマ、時代物、ファンタジー、SF、ミステリーなどの執筆にも対応します。
泣かせたい、笑わせたい、ハラハラさせたいなど、要望をお聞かせください。
シナリオの長さ
5分程度の短いものから、2時間くらいの長編まで、ご希望に合わせて執筆します。
納期はシナリオの長さにより、相談させていただきます。
執筆費用
依頼内容に応じて、ご相談をさせていただきます。
お問い合わせフォームからご相談ください
シナリオの目的、内容、費用など、ご希望をご連絡ください。
お問い合わせはこちらのフォームからお願いします。
過去実績
2025年 リーディング劇「平成七福亭物語」(第一回未来劇場)
朗読劇「戦火の杖音」(城陽朗読の会スピークル 10周年記念朗読会)
放送劇「荒野をいきる」(京都放送劇団)
2024年 放送劇「八月の煩悶」(京都放送劇団)
朗読劇「チンチン電車の看板娘」(PPP45°)
2023年 放送劇「記憶ー五条坂の手紙」(京都放送劇団)
2022年 放送劇「瓦礫の下の友情」(京都放送劇団)
2021年 放送劇「青い目のドロシー」(京都放送劇団)
2019年 放送劇「まいたまいた」(京都放送劇団)
2018年 放送劇「辰巳ヶ淵」、放送劇「Going Home」(京都放送劇団)